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    <title>Coffe＆Cafe</title>
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    <description>コーヒー、喫茶店の情報ページです。&lt;br/&gt;生豆から焙煎してみたり、いろんなお店に足を運んだり。&lt;br/&gt;コーヒーを楽しみましょう。</description>
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      <title>Coffe＆Cafe</title>
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      <title>私がコーヒーにこだわる理由</title>
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      <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 00:10:50 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/entori/2012/1/18_kohinikodawaru_li_you_files/DVC00384.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/Media/object000_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:183px; height:137px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;コーヒーをこだわるようになったきっかけを作ったのは、単純な出来事でした。ある喫茶店で、おいしいコーヒーを飲んだからです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;初めはコーヒーにこだわるどころか、なんでもいいという感じで、缶コーヒーや、粉を溶かして飲むようなコーヒーばかりを飲んでいました。&lt;br/&gt;ある時、たまたま喫茶店によったところ、ものすごくそこのコーヒーがおいしく、それ以降コーヒーの味が気になり始めたのです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;それをきっかけに自宅でのコーヒーにこだわりを持ち始めました。すると、面白いくらい味が向上していき、味の違いも楽しめるようになりました。気づけば色んな喫茶店に行く事も増えました。そして、いつしか喫茶店というのは憧れの存在となりました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;友人にもこの美味しさを伝えたくて、家に遊びに来た時にこだわりのコーヒーを淹れてみました。すると、みんな喜んでくれ、おいしいと言ってくれました。こんなに喜んでもらえるのかと、嬉しい気持ちになった事を今でも覚えています。&lt;br/&gt;そして、次は周りだけでなく、日本中の人にコーヒーのおいしさを広げたいと思い、ホームページにコーヒーについての掲載をし始めました。おいしい淹れ方を知ってもらい、本来の味を知り、おいしくなった！と喜んでもらえたら…本当に嬉しい事だと思います。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;今では、将来的に喫茶店を開業したいと思うようになりました。&lt;br/&gt;今は会社員として普通に働いていますが、10年後にはコーヒーの知識を深め、貯金をし、理想の喫茶店を開業したいと思い始めています。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;正直、夢が叶えられるかどうかで言うと難しい所です。&lt;br/&gt;実際、儲ける事も難しいでしょうし、儲けようと思って始めるつもりも無いので、結構な貯金は必要だろうと思っています。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;現実的な話を始めると、悩む所も多いのですが、まずはコーヒーを極めてから悩もう！というシンプルな結論に至りました（笑）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;これからもこのホームページの更新も含めつつ、長期間、続けて行きたいと思っております。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;日々、コーヒーはこんなにも奥深いのかと感じつつ。&lt;br/&gt;最後まで読んで頂きありがとうございました！</description>
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      <title>おいしいコーヒーの淹れ方2</title>
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      <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 00:06:18 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/entori/2012/1/18_oishiikohino_yanre_fang2_files/DVC00386.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/Media/object001_2.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:183px; height:137px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;前回に引き続き、おいしいコーヒーの淹れ方第二弾。&lt;br/&gt;前回はお湯の温度について主に話しましたが、今回はお湯の注ぎ方です。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;テキトーにお湯を注いでいる段階では、お店の味には到達できません！お湯の注ぎ方で豆からでる風味が変わってきます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;注ぎ方の手順です。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　※写真掲載予定&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;（すいません、この記事は作成中デス！）&lt;br/&gt;</description>
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      <title>おいしいコーヒーの淹れ方</title>
      <link>http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/entori/2012/1/10_oishiikohino_yanre_fang.html</link>
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      <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 23:43:45 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/entori/2012/1/10_oishiikohino_yanre_fang_files/DVC00386.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/Media/object001_3.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:183px; height:137px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;自宅でできる、おいしいコーヒーの淹れ方をご紹介します。&lt;br/&gt;淹れ方だけで驚くほどおいしくなり、お店で飲んだコーヒーの味を自宅で味わう事ができます！&lt;br/&gt;同じコーヒー豆でも、淹れ方によって大きく味の差ができますので、是非とも最後までおつきあい下さい。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;まず、ドリップポットを持っていない方は用意しましょう。おいしいコーヒーを淹れるには必須です！&lt;br/&gt;ドリップポットがなぜ必要かと言いますと、ドリップする際には細口の注ぎ口が無いと上手にドリップすることができないためです。&lt;br/&gt;繊細なお湯の注ぎ方がコーヒーの美味しさを左右します。&lt;br/&gt;さらに、お湯の温度も大事な要素になりますので、お湯の温度調整にドリップポットを利用します。詳細を説明して行きます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;おすすめのドリップポットは下にあるような細口のポットです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ネットから買わずにお店で探す場合、雑貨屋や大型電気ショップにも置いているか探してみたのですが、このような縦長の形のポットは売っていませんでした。なんとか東急ハンズで売っているのを確認しましたので、東急ハンズでも購入できます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;下のようなポットは割と色んな雑貨屋に置いてあります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;個人的には下が広がっているポットより縦長のポットの方が本格的ですし、お勧めしたい所です。火にかけやすいように下が広がっていますが、ドリップポットをヤカンのように火にかけることはあまりお勧めできません。また、電気ケトルになっていて直接お湯を沸かせるものも多くありますが、 ドリップポットで直接お湯を沸かすということ自体、避けた方が良いです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;直接お湯を沸かし、沸騰したお湯をそのままドリップに使ってしまうと、お湯の温度が高すぎて、豆から雑味までもが抽出されてしまい、おいしさが半減してしまうのです。コーヒーがおいしくなるお湯の温度は80℃〜90℃となります。この温度だと、程よく味を抽出することができるため、コクのあるコーヒーを作る事ができます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;もちろんお湯を沸かして時間をおいてからお湯を注げば適温にすることはできますが、お湯を沸かしてから別の器にうつす事で温度を適温にする方がスマートです。お店でもその手法を用いています。&lt;br/&gt;お湯をヤカンや電気ケトルで沸かし、沸騰したお湯を先ほど紹介したようなドリップポットにうつします。すると、ほぼ90℃程度まで温度が下がります。フタをあけたまま１分程度放置すれば、さらに程よい温度になります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;お湯の温度を中心に今回はお話しましたが、次はドリップする時のお湯の注ぎ方についてお話ししたいと思います。&lt;br/&gt;次はドリップコーヒーの「細口」の注ぎ口が活躍する番です！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;【オススメ商品】&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;</description>
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      <title>雑貨がかわいい-クーデリーカフェ</title>
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      <pubDate>Mon, 9 Jan 2012 23:44:55 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/entori/2012/1/9_za_huogakawaii-kuderikafe_files/DVC00381.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/Media/object002_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:183px; height:137px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;長屋を改装した「惣」という建物の中に、クーデリーカフェというカフェがあります。近所には「&lt;a href=&quot;entori/2011/11/23_gao_jichokoretoto_gongni-Ek_chuah.html&quot;&gt;Ek chuah&lt;/a&gt;」が入っている「練」という建物があり、この建物とのつながりも深いようです。&lt;br/&gt;これらの建物の中に入ると、空堀だなぁ〜という気持ちになります。この辺りの建物は趣のある建物が多く、老舗が多いので何度も足を運んでしまいます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「惣」は建物の外観からも良い雰囲気が出ています。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;こちらの建物の中にはいり奥へ進むと「クーデリーカフェ」があり、店内にはかわいらしい雑貨が何点か置いてあります。&lt;br/&gt;中心に大きなテーブルが一つ置いてあり、それを囲むように座るような配置になっていますが、あまり広くはないので、８席しかありません。外には席が複数あるので、気候が良い時には外で食べるのも気持ち良さそうです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;このカフェには何度か行った事がありますが、混雑している事はありませんでしたので、ゆったりと食事をとる事ができると思います。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ランチメニューを日替わりで出しているようです。行った時は野菜カレーを頂いたんですが、おいしいです！！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;外の様子を撮影しました。あんまりうまく撮影できませんでしたが・・・。綺麗に植物の飾り付けがされていました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;コーヒーはサイフォンで淹れており、おいしく頂きました！&lt;br/&gt;おすすめの喫茶店です。&lt;br/&gt;</description>
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      <title>食事から楽しめる-Cafe De Finess</title>
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      <pubDate>Mon, 9 Jan 2012 00:01:25 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/entori/2012/1/9_osharena_files/DVC00377.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hozurany.ina-ka.com/page/Coffee/Media/object004_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:183px; height:137px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;大阪の都島駅をおりてすぐの所に、Cafe De Finess（カフェドフィネス）という喫茶店があります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;店内はアンティークな飾り付けで、壁面にある絵が印象的でした。&lt;br/&gt;老夫婦が暖炉の前でくつろいでいる絵の下には店名である Cafe De Finessの文字が書いてあります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;写真には写っていませんが、コーヒーのソーサーにもしっかりとCafe De Finessの文字が入っていて、この喫茶店のこだわりを感じる事ができます。よくよく見ると棚の小物などもおしゃれで、レトロな西洋の雰囲気を演出してくれています。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;店内はそれなりに広く、食事のメニューも豊富でおいしいので、食事から楽しむ事をお薦めします！煮込みハンバーグが人気のようですが、個人的にはフライ料理が特においしいと思いました。セットメニューが基本になっているため、食事の後にはデザートとコーヒー（or紅茶）が出てきます。サイフォン式で淹れているコーヒーも、濃いめの味でおいしく頂きました。やはり食後のコーヒーはおいしい！と思いました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;Cafe De Finess(カフェドフィネス)外観。側面は微妙ですが、正面はヨーロピアンの良い雰囲気が出ており、明かりも程よく綺麗でした。&lt;br/&gt;</description>
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